スキンケア

女装をするなら「飲む」日焼け止めで美白維持が必須! オススメは?

日焼け止めと一口に言っても、とても沢山の種類の日焼け止めが販売されていて、

「どれをつかえば良いのか分からない」
「どの時期に日焼け止めを塗れば良いのかわからない」

という方も少なくないと思います。

そこで日焼け止めを塗るべき時期や、日焼け止めの種類や成分などをご紹介していくので参考にしてみて下さい。

目次

1.日焼け止めはどの時期に塗るのが良いの?

夏少し前になると日焼け止めのCMって多くなりますよね?

ですがその時期から日焼け止めを使うのはもう遅いと言えます。

紫外線の量は実は4月からだんだんと増え始め、10月まではずっと強いままなのです。

気象庁のデータで見ても、やはり5月でも既に紫外線量が真夏並みの日があるとデータに示されていました。

そして冬にもなんと! 夏の1/5程度の紫外線量があるので、日に焼けやすい人や、紫外線が気になる人、シミなどの肌トラブルを抱えている人はSPFやPAが強くなくて良いので対策をしておくと良いでしょう。

また天候によって紫外線量は確かに違いますが、雨の日も紫外線を気にしなくて良い訳ではありません。

大雨の日でも晴れの日の30%ほどの紫外線量があるため、梅雨時期で太陽が出ていなくても美白を維持するためには対策は必要になります。

 

加えて、紫外線の反射率も気にしているでしょうか?

雪面などはレフ板効果で光を集めてしまい、~90%ほどの反射率があるので雪焼けなどが多いのです。
スキーやスノーボードをする方、雪の多い地方に住む方は冬でも日焼け止めを塗る事をオススメします。

地域差や天候の差などもありますが、日焼け止めは一年中手元にあっても良いのではないかと思います。

2.日焼け止めはどう選べば良いの?

ドラッグストアから有名化粧品ブランドまで日焼け止めは発売されています。

その中から日焼け止めを選ぶにはSPFのPAの強さだけでなく、成分にもしっかりと注目してみましょう。

例えば敏感肌の方は低刺激性の日焼け止めが良いです。美白のために日焼け止めを塗っているのに、肌が荒れてしまっては元も子もないですよね。

日焼け止めには「紫外線吸収剤」と「紫外線散乱剤」が使用されていています。

特に紫外線吸収剤を使っている日焼け止めは肌への刺激と負担が多いので、お肌の弱い方には「紫外線吸収剤不使用」または「ノンケミカル」や「赤ちゃんにも使える」と表記されているものが絶対にオススメです。

ただ、そういったものは必然的にSPFやPAが低くなります。なのでムラなく、2.3時間おきにこまめに塗り直す事で対策していくと必要があります。美容のためとはいえ、この手間はなんとかしたいですよね……。

しかし、ここ最近になって新しく開発されたREBLANCOAT(リブランコート)という飲む日焼け止めサプリメントはご存じでしょうか。

これまでの「塗る」という日焼け止めの概念から大きく進化した、「飲む」ことで日焼け止めができてしまうものです。

敏感肌な方だけでなく、塗るタイプの塗り直しなどがめんどくさい人にもピッタリ。

もちろん日焼け止め効果以外にも肌のターンオーバーを促したり、ふつうの美容サプリメントと同じように美容効果の期待できる成分が含まれていたりもするのです。

塗り直しの手間も省けて、肌への刺激もなく、しかも美容サプリとしての効果も期待できるなんて、一石三鳥ですよね!

REBLANCOAT(リブランコート)

そしてなんといってもすごいのが、全額返金保証をしてくれていること。
もしも思っていたのと少し違うなと感じたら、100%お金を返してくれるので安心して試すことができますよね。

そしてこんな保証制度があるのも、効果に自信があるからこそ!

私もイロイロと試した結果、この飲むサプリメントが一番よかったためあなたに教えちゃいます。あなたもいっしょに、美白を維持しましょう!

 

3.どのような美容成分に効果がみられるの?

3-1.エラグ酸

イチゴやザクロ、ブルーベリーに含まれるポリフェノールの一種である成分です。
メラニンの黒色化を促進するチロシナーゼの働きを抑さえてくれます。
抗酸化作用も高いので皮膚ガン予防にも繋がります。

3-2.リコピン

トマトやスイカなどに赤い野菜によく含まれる成分で、活性酸素を除去する力がとても強く、真皮まで傷付ける紫外線から肌を守り保水力を高めてくれる効果があります。

3-3.ビタミンC

柑橘系の果物やイチゴ、パイナップルなどのトロピカルフルーツに含まれいます。
メラニン色素の発生を抑えるだけでなく、すでに沈着したメラニン色素も無色化する効果もあるので紫外線を浴びた後にも積極的に摂りたい栄養素です。
エラグ酸と同じく抗酸化力も強いのもポイント。

3-4.ビタミンD

きくらげやしいたけなどに含まれる成分で主に身体全体の免疫力を高めてくれる成分。
お肌の免疫力を高めつつもガンに効果もあるので皮膚ガンなどの紫外線対策にもオススメの栄養素です。

この他にもモヨギやバラ、ローズマリー、ザクロ、ヒース、カモミールなどのハーブも効果的な成分なので日焼け止めサプリメントとハーブティーを併用したり、日中は日焼け止めを塗って夜に日焼け止めやメイクをオフしてから自作のハーブ化粧水などを使用するのもオススメです。

4.最後に

日焼け止めは4月から10月の間は基本的に必須だと考えた方が良いと思います。

天候や地方などによっては真冬でも日焼け止めの使用をオススメしておきたいところです。

日焼け止めの成分が気になる方や、敏感肌で肌に合わない方は副作用の少ない日焼け止めサプリメントで対策を。
更にその成分が気になる方は自然由来の成分の物を選ぶと良いでしょう。

それぞれを総合した結果、REBLANCOAT(リブランコート)がまさしくオススメに値する商品でした。
全額返金してくれるので、気兼ねなくお試しすることができるのがありがたいですね!

 


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